ドロボーにバールでこじ開けられてボロボロになった扉と枠の復旧
バリアフリーの目的で使い易い錠前に切り替えるワザ
部品の手に入らないアンティーク家具などのカギの修理

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事例10
交換
マイスナー錠の交換
(旧型 → 現行型)磁力を使ったカードタイプの錠前では、経年劣化が原因で、カードを挿し込んでもカギの開け閉めが出来なくなる症状が出ることがあります。 以前の製品と、現在販売されている製品ではサイズが異なるため、交換を行うには加工が必要となります。
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事例9
切り替え
ゴミ置場や通用口などに
最適な暗証番号錠へ切り替えマンションの共用ゴミ置場における不法投棄や資源ゴミの盗難の対策に 扉が閉まるごとに自動的に施錠され、暗証番号を押さないと開けることができない錠前がお勧めです。従来のカギ式に比べ、カギを配るコストや管理の難しさも解消され、定期的な番号変換で安全性も保てます。
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事例8
交換
サムラッチ型暗証番号錠から
レバーハンドル錠へ交換メーカー廃番となってしまった、故障したサムラッチ型の暗証番号錠を、一般的なレバーハンドル錠へ交換します。
すでに取り付けられている補助錠と同じカギで開け閉めができるように、同じメーカーの製品を使用しています。詳しくはこちら
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事例7
切り替え
使いやすい錠前への切り替え
第1弾錠前の中には、いささか使いにくいものもございます。 ケガや加齢による握力の低下で、うまくドアノブが握れない場合には、レバー式の錠前へ交換する事によりストレスフリーな出入りが出来ます。 その他にも、バリアフリーに対応した切り替え工事なども行えます。
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事例6
切り替え
使いやすい錠前への切り替え
第2弾築20~30年ほどの一戸建ての住宅に多く見られるサムラッチ錠と呼ばれる装飾錠を、レバーを持って押したり引いたりするだけで扉の開け閉めが出来る、便利なプッシュプル錠に切り替えることも可能です。
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事例5
切り替え
古い設計の錠前から
新しい錠前への切り替え鋳物錠と呼ばれる古い設計の錠前から、現行品の錠前への変更も可能です。
カギを回すのが重かったり、ノブが古くなってガタついていたりすると、日常の使い勝手が良くありません。 お気軽にご相談ください。詳しくはこちら
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事例4
取り付け
使い勝手の良い引き違い錠の
新規取り付け日本家屋で使われる引違召し合せ錠。 タイプによっては非常に使い勝手の悪いものがあります。
これを、"押し回さずに"施解錠できる使い易いカギを取り付ける事によって解決します。詳しくはこちら
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事例3
切り替え
押し引きするだけで扉を開けられる便利な錠前へ切り替え
ご高齢の方には使いづらいノブ式の錠前も、 ハンドルを押したり引いたりするだけで扉を開けることができる使いやすい錠前に切り替えることができます。
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事例2
復旧
バールによる”こじ開け破壊”からの復旧
空き巣の手口のひとつである、バールで扉と枠を破壊しての不正開錠。
金品などの被害だけではなく、壊れてしまった扉と枠の修理もしなければなりません。 弊社では、こういった場合の修理・修復も承っております。詳しくはこちら
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事例1
修理
アンティークのジュエリーBOXの錠前修理
当社では、扉のカギ以外にアンティーク家具などのカギの修理も承っております。
生産終了で入手不可能な部品などは手作りで製作して修理致します。詳しくはこちら