磁力を使ったカードタイプの錠前では、経年劣化が原因で、カードを挿し込んでもカギの開け閉めが出来なくなる症状が出ることがあります。
以前の製品と、現在販売されている製品ではサイズが異なるため、交換を行うには加工が必要となります。

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当社では、扉のカギ以外にアンティーク家具などのカギの修理も承っております。
生産終了で入手不可能な部品などは手作りで製作して修理致します。

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例えば、ドロボーにバールでこじ開けられてボロボロになった扉と枠の復旧や、
廃番になった錠前が故障して、まったくサイズの異なる現行品に切り替えるワザ、
バリアフリーの目的で使い易い錠前に切り替えるワザ、
部品の手に入らないアンティーク家具などのカギの修理など、
プロならではのリフォームの実績をご紹介しております。
空き巣の手口のひとつである、バールで扉と枠を破壊しての不正開錠。
金品などの被害だけではなく、壊れてしまった扉と枠の修理もしなければなりません。
弊社では、こういった場合の修理・修復も承っております。

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鋳物錠と呼ばれる古い設計の錠前から、現行品の錠前への変更も可能です。
カギを回すのが重かったり、ノブが古くなってガタついていたりすると、日常の使い勝手が良くありません。
お気軽にご相談ください。

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マンションの共用ゴミ置場における不法投棄や資源ゴミの盗難の対策に
扉が閉まるごとに自動的に施錠され、暗証番号を押さないと開けることができない錠前がお勧めです。従来のカギ式に比べ、カギを配るコストや管理の難しさも解消され、定期的な番号変換で安全性も保てます。

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日本家屋で使われる引違召し合せ錠。
タイプによっては非常に使い勝手の悪いものがあります。
これを、"押し回さずに"施解錠できる使い易いカギを取り付ける事によって解決します。

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築20〜30年ほどの一戸建ての住宅に多く見られるサムラッチ錠と呼ばれる装飾錠を、レバーを持って押したり引いたりするだけで扉の開け閉めが出来る、便利なプッシュプル錠に切り替えることも可能です。

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錠前の中には、いささか使いにくいものもございます。
ケガや加齢による握力の低下で、うまくドアノブが握れない場合には、レバー式の錠前へ交換する事によりストレスフリーな出入りが出来ます。
その他にも、バリアフリーに対応した切り替え工事なども行えます。

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ご高齢の方には使いづらいノブ式の錠前も、
ハンドルを押したり引いたりするだけで扉を開けることができる
使いやすい錠前に切り替えることができます。

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